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2003年07月27日

●朝4時半、眠らない馬鹿、馬鹿、馬鹿だから笑える。

いっておくけれど、
あたしはあなたのこともあなたのこともあなたのことも、
愛しているから、

お願いだからその愛を無碍にしないでね無碍にしないでね無碍にしないでね。

受け取ってくれなくてもいいです。
あたしの愛が捨てられてしまっても、
愛情は減るもんじゃないから、こんこんとこんこんと、泉のように。

けれど、それは私が誰かから、誰かから、もちろんあなたから、
受け取った愛で作られた愛なのだから、

お願いよほんとうにお願いよ、
あたしの幸せを持ってきらりきらりととびうおのように、
あたしからあなたへあなたからあたしへ、
あなたからあいつへ、
うつっていくであろう、その愛を、

大切にしてください、頭のひとつでもなでてやってください。
頬に触れてくれるだけで、昇華されるものなのだから、

無碍にしないでね泣きそうよ。

/* 面白くも痛くも痒くも無いんだから文句があるなら読まないでね。*/

あたしは今早朝の汚い研究室で、たった一人起きていて、
頭の中は「がんばらなくっちゃがんばらなくっちゃ」で一杯です。

左手にコーヒー、右手にマウス。
あたしにたいした武器がないことくらい、ご存知でしょう。

がんばらなくっちゃいけないことは、
後でたいてい幸せな思い出となるから、
あたしはそれを経験で知っているから、
大切なものがこの机の上には山と積もっているから、
目には見えなくても、においがするよ、こえがするよ、
笑っているよ、馬鹿みたいに、いつも笑っているよ、
武器がなくてもキーボード叩くよ今日も。

今日もまたサニイディ。
サニイディは少し生きにくいけれど。
一緒に行こうよ、
頂上につけばバスケットの中のサンドウィッチ、ほうばれるよ、
朝、金色の光浴びながら、作っているのよ、おいしいサンドウィッチ。

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