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2003年06月14日

●お風呂沸いた音がする

ピピピピッツピピピピッツ。
ッツ、とはならないけどね、まあそこが担当するのは勢いだな。

今日はこれから部屋と宿題を片付けます。
学問を片付けるという感覚で扱うのはどうだろう、と思うと、あたしの今の生活どうだろう。
もっともっといろいろなものと細やかに誠実に切実に接していたい。
あたしそんなに頭良くないからオーバーフローしてるよ、させないためにざっくりしてるよ。
それ間違ってないか?
あたしは8年くらいかけないとこのくらいのこと勉強できないんじゃないのかな。
能力の限界がしりたいな、思ってるよりも能力無くても落ち込まない約束をするから。
猫をなでるとか、いい声で笑うとか、きれいにお辞儀ができるとか、
それだけでもいいから、私の限界が知りたいな。知らないと、私はまた馬鹿を見る。

と思ったら、
高校のとき文章を各能力の限界を見て、吐いたことを思い出した。
吐きたくもないし、馬鹿も見たくない。

猫だけ撫でて暮らしゃりょか。

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